2016年の初コレクションから10年が経過するユニクロ・ユー。
ユニクロ・ユーの白Tシャツは、夏になれば毎年ヒットする代表的なユニクロアイテムのひとつとなっています。2026年秋冬のユニクロ・ユーは、ルメール&サラ=リン・トランによる“第1章の集大成”となる最後のコレクション。
大人の女性におすすめしたい5つのアイテムをご紹介します。
2016年の初コレクションから10年が経過するユニクロ・ユー。
ユニクロ・ユーの白Tシャツは、夏になれば毎年ヒットする代表的なユニクロアイテムのひとつとなっています。2026年秋冬のユニクロ・ユーは、ルメール&サラ=リン・トランによる“第1章の集大成”となる最後のコレクション。
大人の女性におすすめしたい5つのアイテムをご紹介します。
出典:Instagramアカウント「ayakonbubu」
裏地なしで、秋はじめにカットソーの上から羽織りやすい「コーティングブルゾン」。バイカージャケットとデニムジャケットの要素を掛け合わせた、モダンでクリーンな雰囲気がユニクロ・ユーらしいアイテムです。
着丈が短く、ゆとりのあるシルエットなので、合わせるボトムを選ばずバランスよく着こなせる点も優秀。 立体的なシルエットは、体型カバーにも一役買ってくれますよ!

出典:Instagramアカウント「erynnico」
シャカシャカしたナイロン素材が、今っぽいムードを後押しする「フーデッドロングコート」。特に雨が続く今年の秋は、雨水をはじくアウターが気になった人も多いのでは?こちらは、小雨程度の雨をはじく撥水加工つきなので雨具として十分着用できる1枚です。
もちろん、シルエットもバッチリ。ロングコートながらもサイドのラウンドシルエットがきれいで、バランスよく着こなせます。人気アイテムなので見つけたら早めにゲットして!

出典:Instagramアカウント「erynnico」
なめらかな肌ざわりで、ニット特有のチクチク感が少なく、着心地のいいジャージー素材。毎日のコーディネートでつい、手に取ってしまいそうになるのは、こんなニット。
特におしゃれさんから支持を集めているのは、発色のよい鮮やかな「レッド」。あえて盛らず、シンプルにデニムと合わせて着こなすのが大人!白のカットソーをレイヤードしたスタイリングも、そのままマネしてみたい。

出典:Instagramアカウント「chel.5_____」
ボタンの留め方により、さまざまな着こなしが楽しめる「ラムスタンドカラーカーディガン」も注目。
ドロップショルダーとゆとりのある袖のシルエットが、大人の余裕を感じさせてくれます。秋は羽織りものとして、冬になったらコートの下に着込んでもOKなしっかりとした生地が秀逸で、ロングシーズン楽しめます。

出典:Instagramアカウント「marico__0088」
Iラインシルエットがきれいな「ダブルフェイスニットワンピース」も要チェック。フェミニンすぎず、落ち着いた雰囲気で着こなせます。
ただし、サイズは試着したほうがベター。通常サイズではヒップやお腹のラインを拾いやすく、ワンサイズ以上大きめを選ぶと、脇の開きが気になるとの口コミが目立ちます。
インナーをレイヤードして着るか、素肌にそのまま着てみたいのかでサイズ選びが違うので、着るイメージを膨らませてからサイズを選んでみてください。
どれもユニクロ・ユーらしい、シンプルだけどセンスのよさを感じさせるアイテムばかり。
ぜひ秋冬のお洒落のワードローブのひとつに、取り込んでみてくださいね。
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