お店で粉から打つ、できたての讃岐うどんを提供する「丸亀製麺」から、2026年9月2日(水)より注目の新商品「豚つけ汁うどん」が登場!
なんといっても大注目なのが、うどん1玉から3玉までどれを選んでも同一価格という嬉しすぎるおトクなシステム。食べ盛りの子どもとシェアするのもよし、お腹いっぱいがっつり食べるのもよしの満足メニューです。
冷たい「旨辛」と温かい「濃厚魚介」の2種類のつけ汁をはじめ、無料薬味を使ったおすすめアレンジまで、さっそく詳しくレポートします!
お店で粉から打つ、できたての讃岐うどんを提供する「丸亀製麺」から、2026年9月2日(水)より注目の新商品「豚つけ汁うどん」が登場!
なんといっても大注目なのが、うどん1玉から3玉までどれを選んでも同一価格という嬉しすぎるおトクなシステム。食べ盛りの子どもとシェアするのもよし、お腹いっぱいがっつり食べるのもよしの満足メニューです。
冷たい「旨辛」と温かい「濃厚魚介」の2種類のつけ汁をはじめ、無料薬味を使ったおすすめアレンジまで、さっそく詳しくレポートします!

冷たい麺に冷たいつけ汁を合せた「旨辛豚つけ汁うどん」
新作の「豚つけ汁うどん」は、麺と具材は共通で、2種類のつけ汁からお好みを選べるスタイル。冷たい水でキュッと締めたコシのあるうどんに、特製だしで柔らかく仕上げた豚しゃぶと、シャキシャキ食感の小松菜ナムルがたっぷりのっています。

ラー油を効かせた甘めのつけ汁にできたてうどんが絡む
1つ目に紹介するつけ汁は、冷たいタイプの「旨辛豚つけ汁うどん」(990円)。甘めのつけ汁にラー油を効かせており、辛すぎず食べやすい程よいピリ辛感で、豚しゃぶとの相性も抜群! 麺もつけ汁もひんやり冷たいので、暑さで食欲が落ちがちな日でもズルズルッと一気にいけちゃいます!

温泉玉子はつけ汁に入れても、つけ汁の前に玉子をつけてもOK
このままでももちろんおいしいですが、おすすめは温泉玉子のトッピング。通常110円のところ、このうどんと一緒なら100円で追加できます。
途中で温泉玉子をくずせば、濃厚な黄身が絡んでまた違った味わいを楽しめますよ。

温かいつけ汁で食べる「濃厚魚介豚つけ汁うどん」
2つ目は、温かいタイプの「濃厚魚介豚つけ汁うどん」(1,000円)。丸亀製麺では初となる魚介系のつけ汁です。かつお粉やイワシ、サバなどの魚介粉を使っており、運ばれてきた瞬間から良い香りが漂います。温かいつけ汁だからこそ、魚介の豊かな風味と旨みがより引き立ちます。

丸亀製麺では初の魚介系のつけ汁な濃厚な味わい

かけだしで割れば濃厚魚介スープが完成
このつけ汁、うまみがたっぷりで、しっかりした味。残してしまうのはもったいない! ということで無料のかけだしで濃厚魚介つけ汁を割るのがおすすめ。うどんと一緒でも、スープとしてでも最後までおいしく食べられます。

1玉から0.5玉刻みで3玉まで同一価格
今回の「豚つけ汁うどん」で特筆すべきは、うどんの量を自在に選べる圧倒的な太っ腹感。1玉、1.5玉、2玉、2.5玉、3玉と0.5玉刻みで選べて、なんとすべて同一価格なんです。
おなかが空いているときはちょっと多めの1.5玉、小さな子どもとシェアするなら2玉、食べ盛りの子どもなら3玉と、シーンに合わせて自由に選ぶことができます。

その日の気分でうどんの量を選べるのがうれしい
ちなみに麺の量は選べますが、トッピングの量は変わりません。具材が物足りないと感じる人には、無料薬味を駆使してアレンジしてみては?
おろししょうがや天かす、青ねぎ、わかめ、しび辛ラー油、わさび、すりごま、香七味の8種あるので、つけ汁にプラスして味変したり、無料のかけだしでつけ汁を割ったり、いろいろなアレンジができちゃうんです。このアレンジを楽しむために、うどんの量を多めにするのもアリですよ。
ほかにも単品で販売している天ぷらのトッピングもおすすめ。「旨辛豚つけ汁うどん」には野菜かき揚げやれんこん天のシャキシャキした食感を、「濃厚魚介豚つけ汁うどん」には野菜かき揚げやさつまいも天の野菜の甘みをプラスするのがおすすめなのだそう。自分でお好みの組み合わせを見つけるのも楽しいですね。

ごまと豆乳のまろやかさが楽しめる「こく旨ごまだれ豚玉うどん」
「豚つけ汁うどん」の登場とあわせ、まだまだ暑い日が続きそうなこの時期にぴったりの冷たいうどん2品も同時に発売されます。それが「こく旨ごまだれ豚玉うどん」(並890円、大1,080円、得1,270円)と、「明太とろろぶっかけうどん」(並590円、大780円、得970円)です。

「こく旨ごまだれ豚玉うどん」は練りごまと豆乳を合せたまろやかな味わいに、温泉玉子や水菜や紫玉ねぎなどの野菜、海苔をトッピング。濃厚ながらも野菜のシャキシャキ食感でさっぱりと食べられます。
こちらはアクセントとして無料トッピングのシビ辛ラー油をプラスするのがおすすめ。担々麺のようなパンチのある味に変身します。辛さを調整しながら、味変を楽しんでみてください。
「明太とろろぶっかけうどん」は、明太子、とろろ、だしの風味を一緒に楽しめる、まさに暑い日にぴったりの一杯。明太とろろをうどんに絡めたり、だしになじませたりしながら、最後までさっぱりと食べられます。
まだまだ暑い日が続きそうな9月。丸亀製麺の新作うどんでおなかいっぱいになって、残暑を乗り切りましょう。
取材・文/岡部礼子
※記事の内容は記載当時の情報であり、現在と異なる場合があります。
※記事によっては、生成AI(Adobe Firefly、Geminiなど)によって制作された画像が含まれる場合があります。