夏本番、突然の夕立ちやゲリラ豪雨対策に折りたたみ傘が手放せない季節。
ただ折り畳み傘はもちろん便利なのですが、使った後の濡れた状態をどうしよう…という悩みは意外にも多く聞きます。
それを解消できるアイテムを、100均マニアとしてメディア出演経験のあるおおつかはじめさんに紹介してもらいました。
折りたたみ傘巾着ケース

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商品名 折りたたみ傘巾着ケース
内容量 3枚
価格 110円
突然の雨に大活躍する折りたたみ傘。けれど実際に使った後の濡れた傘をどうしよう…と悩む人は多いはず。
そんなプチストレスをスマートに解消してくれるのが、今回ご紹介するキャンドゥの「折りたたみ傘巾着ケース」です。
折りたたみ傘に付属しているカバーは、防水のものは少ないですよね。
そのため、使って閉じた後の傘を収納すると、カバーはびしょびしょ、さらにその周りにも浸水してしまうこともしばしば…。
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こちらの「折りたたみ傘巾着ケース」は、ポリエチレン素材で作られているため、濡れた傘を入れてもバッグの中を濡らしてしまう心配がほとんどありません。
もちろん、中身を乾かせば再利用可能なので、エコの観点でもとってもおすすめです。
折りたたみ傘をラクラク収納

幅13cm、長さ33cm、マチ6cmの細長い収納袋なので、一般的なサイズの折りたたみ傘であれば、すっぽりと収まります。
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また巾着仕様のひも付きなので、口元をしっかりと絞ることで、内側の水滴が外へこぼれ落ちるのを防げます。
さらに、かばんの中にいれずに、ひもを持って持ち運ぶことも可能!
ただし、完全防水ではないので注意が必要です。水滴はできるだけ払う、軽めに拭いてから収納するなどができればより安心ですね。
デザインもおしゃれなお花柄だったので、即購入しました!他にもロゴがデザインされているタイプが販売されています。
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折りたたみ傘の中に収納できる

このケースのもう一つの魅力は、薄手でコンパクトに折りたためること。
手のひらにすっぽり収まるサイズになるため、折りたたみ傘と付属カバーの隙間に小さく挟んでおくことができます。
これなら、いざという時にも、慌てずに使うことができるし、その都度探さなくても済みますよね。
お店などに設置されている傘カバーは、ほとんどが長めの傘を想定したものなので、この折りたたみ傘用の袋は色んなシーンで大活躍してくれそうです。
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ストレス少なく雨の時期を過ごそう
ただでさえ憂鬱になりがちな夕立や急な雨ですが、こうしたちょっとした便利グッズを取り入れることで、水濡れのストレスから解放されてお出かけが快適になるはず。
ぜひ、お気に入りのバッグに1枚忍ばせてみてはいかがでしょうか。
※記事の内容は記載当時の情報であり、現在と異なる場合があります。
※記事によっては、生成AI(Adobe Firefly、Geminiなど)によって制作された画像が含まれる場合があります。
※記事内の表示価格は、とくに記載のない場合、税込表示です。軽減税率の適用により価格が変動する場合もあります。店舗によっては取り扱いがない場合があります。
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